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ドイツW杯日本代表メンバー発表 ~「人事評価」の視点から考える~

スポーツのなかでも一人競技もあれば、チーム競技もある。例えば一人競技は、例でいうと「マラソン」。チーム競技は「サッカー」や「野球」などある。マラソンもサッカーも組織がある。それは、マラソンだとコーチ・監督・トレーナー等と選手。サッカーは選手も多人数であれば、クラブやナショナルチームも組織である。

そこで、私はサラリーマンであるため、このタイトルのコラムは興味を引いた。

ドイツW杯日本代表メンバー発表 ~「人事評価」の視点から考える~

特徴1 「過去の実績」ばかりでなく、「将来性」や「ポテンシャル」を適切に評価。
この代表例として、実績のある故障を抱えた「久保」、まさしく将来性やポテンシャルの高い「巻」。プレーの質や特徴は違うため単純に比較はできないが、人事という観点ではありえるのだろう。
降格の久保・昇格の巻、なんてそんな新聞のタイトルはあったのか無かったのか・・・。

特徴2 能力は、「保有能力」よりも「発揮能力」や「勢い」を重視。
日本代表の選出枠のために試された人材は4年間で66人といわれているが、非常に有能な若い阿部や茂庭や松井や大久保などの若い人材を使ってほしい、という要望もあった。しかし持ってる能力と能力を発揮してきた実績や印象を両方兼ね備わった人材がやはり選ばれたのだろう。
人事面とからめると高学歴だけれども場面で使えるイメージがないとか、いかに場面で高学歴や資格・スキルが使えるのか、ビジネスシーンで開花させられるのか・していくのか。
そうそう、新入社員が入って1ヶ月を過ぎた・・・なぁ~。

特徴3 「自己管理力」やコンディショニングに優れた選手を選出。
久保の例を出されていますが、会社でもコンディション管理は大切です。いざというとき、「今日休みます。」という電話・・・。「じゃー家で別メニューをしておいて」とも言えるわけないか・・・。

最後に「プロスポーツとビジネスの世界を共通項」
4年前のトルシエ監督のときと比較した場合、このチームは何が違うか。それはジーコ監督がこれまで選手自身に一貫して要求してきた「自主的に考える」という言葉に集約される。つまり、ピッチに立つひとり一人の選手が「将棋の駒」ではなく、個性やクセをもった「創造的な人間」として溌剌とプレーし、自己の限界をフィールドで追求することであろう。すなわち、ディフェンスはロジックである程度詰められる部分が多いが、攻撃はある意味で「脱ロジック」のプレーが必要となる。そこでは個人の「創造性」や「想像力」がカギを握る。現代の資本主義社会(知識社会)で言われていること、ビジネスの世界で必要とされていることもまさにこれと同じことではないだろうか。


以上のようにまとめられている。
日本社会はある意味狭い国土で争いが起きないようなシステムがいろんな形で働いていた。「長屋」「隣近所」「商店街」「終身雇用制度」「年功序列」「年金皆保険制度」「学歴社会」等々。議論をはさまずに流れていた。トルシエ~ジーコで8年、ユニフォームでなぞると「調教された不知火」か「自ら刀を自在に操る」のか、同じブルーでもW杯ではどんな彩りを魅せてくれるのだろうか。

もうあと20日を切った。




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  1. 2006/05/24(水) 01:36:50|
  2. 雑感・思うこと等
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国内も目を向けてみることも・・・。

このブログの頭に、サッカー関連のニュースがしたから上へ流れていますが、W杯のニュースからスター選手の移籍話やらで、各メディアの方たちは大変な時期を過ごされていると感じています。

ほんと見ていて毎日変わりますから・・・。ニュースひとつとってユニフォームと関連させようとも、すぐに新しいニュースにとってかわりますから、取材している人や記事を書いている方々には、頭があがりません。体を壊さないようにしてください。

話は変わって、国外に目が行き帰ってこれないかもしれない日々ですが、Jリーグのナビスコカップも盛り上がっていると思いますが、JOMOオールスター選手投票も行われています。

23人に選ばれなかった選手も自分の1票で選出させることができるまたと無い機会なので、この機会を有効に活用してください。昨日のやべっちFCでもほんの10秒も無かった扱いだったような・・・。

といあえず投票概要

【投票期間】
インターネット・携帯電話;2006年4月4日(火)~6月19日(月)(77日間)
ハガキ : 2006年4月8日(土)~6月8日(木)(62日間)

です。

【投票方法】
●インターネット:Jリーグ公式ホームページ※1日5票まで

●携帯電話:モバイルJ’s GOALから投票 (全キャリア対応) ※1日5票まで

●公式サポーター投票ハガキ(マークシート方式)


【投票規定】
・J-EAST、J-WESTとも1名から投票可。但し、監督とゴールキーパーは1名まで、フィールドプレーヤーは10名まで。外国籍の選手数、フォーメーションは自由。
・J-EAST、J-WESTいずれか1チームだけの投票も有効

◎サポーター投票に関するお問い合わせ先
2006JOMOオールスターサッカーサポーター投票事務局
TEL:03-5261-7120 (10:00~18:00/土日・祝休)

●全投票者の中から抽選でプレゼント
A賞:選手サイン入り JOMOオールスターサッカーユニフォーム(10名様)
B賞:JOMOオールスターサッカーオリジナルベア(100名様)
C賞:JOMOオールスターサッカーオリジナルTシャツ(300名様)
※携帯電話からの簡易投票ではプレゼント応募できません。

現在の投票状況
応募総数累計(有効票数) 1,180,917票
総選手得票数 12,040,635票

監督1位はEASTはオシム監督(さすが代表監督もやったクールな辛口コメントの日本酒好きな人)
WESTはシャムスカ監督(就任時のミラクルは忘れません)
あとは、ご確認を。

なおサービスで、メールアドレスを登録すると、サポーター投票中間発表を「HTML形式」のメールにてお届けしてくれるとの事。
ぜひとも投票をしてみてくださいね。

  1. 2006/05/23(火) 00:06:49|
  2. 日本代表・Jリーグ
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カルチョは沈むのか? モッジシステム 2

シグマリオン3から書いていますので誤字・脱字はご了承ください。

W杯が始まる前に、忘れないために書いておこうと思う。それほど以上に夢の舞台・力の集まる祭典だからだ。

タイトルのとおり、各テレビ局のスポーツニュースでは疑惑・スキャンダルという文字が踊るのだが、なんだかわからないモヤモヤ感しか残らない報道ばかりで、具体的なことは余り報道されていないと自分には映った。

ネットを駆使するサッカーをこよなく愛する人は、事情はご存知だと思うのだが・・・。今シーズンの各国のビッグリーグは連覇したチームが多い。ユベントスしかり、CL(チャンピオンズリーグ)を制したバルセロナしかり、アブラモビッチのチェルシーやW杯開催国のバイエルンミュンヘン、5連覇のリヨン、オランダのPSVが思い浮かぶ。
しかし、この疑惑を知ったあと、連覇のチームを疑惑という色眼鏡で見てしまわないようにするので精一杯だ。

さて、スキャンダルの首謀者として疑われているのが、ユーべのGMを辞任した「ルチアーノ・モッジ」だ。同じく役員のアントニオ・ジラウド、伊サッカー協会副会長のインノチェンツォ・マッツィーニ、まだまだいますよ試合担当審判を決める元国際審判のパオロ・ベルガモとピエルイージ・パイレットだ。

実はそのほかにもサッカー協会会長やイタリア審判協会会長、フィオレンティーナ会長、ラツィオ会長、ミランの審判係の元審判もいる。

検察がモッジの電話を盗聴していた内容の一部を嗅ぎつけたイタリアマスコミから燃え広がった。
その報道から明るみになったのが、試合の審判を誰にさせるか、有利な判定を強要、逆に不利な判定をした審判をユーべ戦では使わないように指示。判定に関すること意外でも、獲得したい選手のマネージャーから今いるクラブ監督との仲たがいを誘発させ、移籍を容易にさせるように促していたこと。などがある。


結構高くもらえる審判料で借りをつくった審判は軍門に下り、おとなしくしていれば国際審判員の昇格もちらつかせていた。とあるエピソードで、あの厳格な「コッリーナ」さんは、年齢制限で引退をしなければならなかったが、サッカーを愛する多くの人の要請で特例でもう1シーズンできることとなったが、CM契約をしたコッリーナさんのスポンサーがミランのスポンサーと同じということで公平感を欠くという意見が大きくなり、結局自身が引退を選択した。

もちろん引き込めなかったモッジ関係者が絡んでいるという噂も・・・。

インテルにいたカンナバーロの移籍にも仲たがいで移籍させたとも言われている。(インテルからユーべへ移籍した)

まだある。

ラツィオ・フィオレンティーナの昨シーズン降格の危機を救ったのもモッジシステムであるとされている。
当初フィオレンティーナの会長はセリエAの改革を目指していたが、その動きをモッジは目ざわりと感じ、審判の不公平な判定の連続で下位に低迷した。現実のB降格が近づくにつれ、フィオレンティーナ会長は軍門に下らざるを得なかった。ちなみに、シエナ・メッシーナ・レッジーナは同じく残留をし、息がかかるのを嫌ったボローニャ・ブレシアは降格してしまった。

モッジの息子は、スポーツ関係者の多くが契約をしているマネージメント会社の「GEAワールド」の経営に関わっている。そこには現イタリア監督のリっピの息子も働いている。とうことは、GEAワールドと契約している選手や関係者を選出するよう圧力をかけていた可能性が取り沙汰されている。

先日リッピは自ら赴いて聴取を受けたと報道があった。W杯という威厳のある大会に集中できるのだろうか?
別な角度からの報道によれば、地方政治家が地元クラブ(セリエC1)を勝利
しやすいようにモッジに頼んでいる会話記録が暴露されてしまった。

この一息ついたリーグ戦のあとに後味がどうなるか・・・。W杯が現実逃避となるようであるのならば、実に悲しいものだ。また冒頭でも各リーグに飛び火しなければ良いのだが。

いずれにしてもまだスキャンダルの域を出ないが、忘れさせてくれるのはどのくらいの時間を犠牲にするのであろうか。

W杯よ、すまん。

  1. 2006/05/22(月) 21:59:20|
  2. イタリア代表・セリエA
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カルチョは沈むのか?モッジシステム

この話題は、避けては通れないですね。
中田もコメントしています。次回書きます。

  1. 2006/05/20(土) 07:50:26|
  2. イタリア代表・セリエA
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サッカーのあやー判定という不確定要素ー

シグマリオン3で書いてます。

ー歴史的意味合いー
今回のチャンピオンズリーグ決勝は、歴史的意味合いが含まれていた。チャンピオンズリーグ(以下CL)の前身のチャンピオンズカップのヨーロッパクラブ王者決定戦の決勝から50年という節目でフランスに帰ってきた。

日本でここ数年深夜ではあるがCL決勝が見られるというのは(ただで)本とにありがたいと思っている。各関係者にこの場でお礼を言いたい。

ー試合ー
小雨が降るぬれたピッチにたったのは、リーグ3回の得点王に輝いたアンリ中心のアーセナルと魅惑満載のスペクタクルなサッカーのバルセロナであった。

試合内容と結果は日にちが経ってしまったので、もう皆さんもご存知なのではないかと思うので、割愛させていただくがバルセロナが後半のこり15分で2点とり2-1で逆転してビッグイヤーを手にして、さらに史上5人目の選手・監督で優勝を経験したライカールト現監督という記録までついた。

アンリを活かす縦への動きに組織化され、シンプルに効率よく攻めるアーセナルとワイドに使い、ボールを支配することを求めるスペインサッカーの象徴のようなバルセロナのボールポゼッションサッカーのはずだった。

ー審判の判定・2つのオフサイドー
まさしくサッカーの運・不運がでてしまう要素に審判の判定がある。何かと最近のジーコ監督も試合後の会見でよく出てくる審判の判定に対してのコメント。

今回のCL決勝でも見られた。

前半18分に起きた、審判の判断だが、ペナルティーエリアの外でアーセナルGKレーマンがバルセロナFWエトーの足首を引っかける反則で倒して止め、こぼれたボールをFWジュリが無人のゴールにシュートしたが、得点を認めなかった。

VTRでもエトオの足にレーマンの手がかかっているのが映っていたが、審判は試合後ジュリのゴールの前に笛を吹いてしまったと反省の弁を述べた。私も試合を見てて笛の音が聞こえずまだ完全に止まっていなかったため、アドバンテージか?と思ったが審判がエトオのところに急いで向かっていたため、笛を吹いたんだなと思った。

レーマンは試合後、「罰は仕方ないが、オフサイドではなかったのが不運だ」とも・・・。

サッカーの試合後にタラレバは虚しいのだが、1点差で11人VS11人か(結果的にロナウジーニョのFKが外れた)0点で10人VS11人というシナリオが分かれてしまった。

実は、アーセナルとしては最悪の形の「1点とられての10人VS11人」ではなくなって、さらにソル・キャンベルのヘッドで1点リードしたまま後半30分まで、相手にスペースを与えず最終ラインを割らせない経験値の守りで粘れたという運もあったが、ベンゲル監督やアーセナルとの契約延長を決意したアンリが辛らつなコメントを試合後残している。

それは、バルセロナの1点目になった後半31分(76分)、ズバリとライカールト監督の采配があたった途中出場のラーションからのメッセージ付パスにエトオのシュートがゴールとなったが、それは「ビデオで何度も見てもオフサイドゴール」であることを吐き捨てるように皮肉って主張していた。

ー日本代表に思うー
もし、どんなところであれ最後の試合後でジーコが審判を批判して終わってしまうのは、なんだか4年間の皮肉となってしまうので、そのようなコメントが無い、すがすがしい敗戦の弁であってほしい。(もちろん優勝ならばそんな心配も無いのだが、人格者なのだからお願いしたい。)

審判の運・不運は、WBCでアメリカの審判のケースもあったが、この不確定要素をも自分の実力にしてしまうチームが優勝するのかも。(勝利の女神なんて不確定なものだし、見たこと無い。)

あとは、バルセロナのように引いた相手(闇雲ではなく虎視タン々と狙っている)をこじあけての見事なパス&ゴーの攻撃サッカー、皆の意思がひとつになって連動という形で勝利した試合を見て、ロナウジーニョの笑顔で私も笑った。


(しかしデコからジュリへのパスがピンポイントパス、アンリはやっぱり前世はガゼルかカモシカなのではとうならされた。)

  1. 2006/05/19(金) 23:10:10|
  2. 雑感・思うこと等
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U-19も試合が近づいています。

U-19についてあまりにも陽が当たらないので。(そりゃそうだ)

U-19日本代表チーム インド遠征(5/21~30)メンバー

【スタッフ】    
監   督 吉田 靖 【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】
アシスタントコーチ 森保 一 【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ/サンフレッチェ広島】
GKコーチ 加藤好男 【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ】


【選 手】
氏 名    生年月日  身長 体重  所 属

GK
林  彰洋 1987.05.07 190cm 79kg 流通経済大学
武田 洋平 1987.06.30 189cm 76kg 清水エスパルス
秋元 陽太 1987.07.11 180cm 74kg 横浜F・マリノス

DF
福元 洋平 1987.04.12 181cm 68kg 大分トリニータ
柳川 雅樹 1987.05.01 183cm 76kg ヴィッセル神戸
槙野 智章 1987.05.11 180cm 73kg サンフレッチェ広島
堤  俊輔 1987.06.08 177cm 69kg 浦和レッズ
山下 達也 1987.11.07 182cm 73kg セレッソ大阪
内田 篤人 1988.03.27 176cm 62kg 鹿島アントラーズ
大島 嵩弘 1988.04.14 179cm 69kg 柏レイソルユースU-18
佐野 克彦 1988.04.30 180cm 61kg 清水エスパルスユース

MF
梅崎  司 1987.02.23 167cm 64kg 大分トリニータ
横谷  繁 1987.05.03 179cm 67kg ガンバ大阪
森重 真人 1987.05.21 179cm 72kg 大分トリニータ
柳澤  隼 1987.06.27 174cm 66kg 柏レイソル
山本 真希 1987.08.24 175cm 65kg 清水エスパルス
田中亜土夢 1987.10.04 167cm 59kg アルビレックス新潟
柏木 陽介 1987.12.15 174cm 72kg サンフレッチェ広島
安田 理大 1987.12.20 173cm 65kg ガンバ大阪
青山  隼 1988.01.03 182cm 65kg 名古屋グランパスエイト
長谷川 アーリアジャスール 1988.10.29 186cm 70kg 横浜F・マリノスユース

FW
河原 和寿 1987.01.29 173cm 65kg アルビレックス新潟
青木 孝太 1987.04.27 176cm 67kg ジェフユナイテッド千葉
ハーフナー マイク 1987.05.20 194cm 75kg 横浜F・マリノス
森島 康仁 1987.09.18 186cm 80kg セレッソ大阪
森本 貴幸 1988.05.07 180cm 76kg 東京ヴェルディ1969
伊藤  翔 1988.07.24 183cm 67kg 中京大学附属中京高校
長沢  駿 1988.08.25 189cm 72kg 清水エスパルスユース

なんと背が高いGKとFW陣。なんか今までの日本代表とは骨格が違うのか?

  1. 2006/05/17(水) 03:19:37|
  2. 日本代表・Jリーグ
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代表選出に思いをふける。

日本代表23名が発表になって早2日が経った。それにしてもマスコミとりわけお茶の間の伝道師「ワイドショー」は両親にインタビューしたり、先輩・後輩に、友人等あたりまくっているのはすごいなと思う。

さて、私は23名についてとやかく言うことはない。ジーコが選べるんだから・・・。(ジーコが「マキ」といった時の反応で、「おお~」とあの場所で言えた人は、いい仕事してるな~と思った。うらやましい。)

過去のワールドカップの選出されたメンバーを振り返ってみるいい機会と思う。

1998年フランス大会

GK

小島 伸幸(32歳、平 塚、187cm、85kg)
もう解説者ですか。
川口 能活(22歳、横浜M、181cm、75kg)

楢崎 正剛(22歳、横浜F、185cm、76kg)
2人とも若いな~

DF(背が高くて182の井原か・・・)

井原 正巳(30歳、横浜M、182cm、72kg)
Mr.NHK
小村 徳男(28歳、横浜M、180cm、75kg)

秋田 豊 (27歳、鹿 島、180cm、80kg)

相馬 直樹(26歳、鹿 島、175cm、72kg)

名良橋 晃(26歳、鹿 島、169cm、71kg)

斉藤 俊秀(25歳、清 水、181cm、73kg)

中西 永輔(24歳、市 原、174cm、73kg)

MF

山口 素弘(29歳、横浜F、177cm、72kg)
この人のループはうまかった。
森島 寛晃(26歳、C大阪、168cm、62kg)

名波 浩 (25歳、磐 田、176cm、68kg)

伊東 輝悦(23歳、清 水、168cm、72kg)

服部 年宏(24歳、磐 田、177cm、71kg)

平野 孝 (23歳、名古屋、178cm、73kg)

中田 英寿(21歳、平 塚、175cm、72kg)

小野 伸二(18歳、浦 和、175cm、74kg)

FW

中山 雅史(30歳、磐 田、178cm、74kg)

呂比須ワグナー(29歳、平 塚、182cm、75kg)

岡野 雅行(25歳、浦 和、175cm、69kg)

城 彰二 (22歳、横浜M、179cm、72kg)

国内組のオンパレードでしたね。古き良き時代と何か新しいうねりの萌芽を感じさせる組でした。

2002年日本・韓国共催大会

監  督  フィリップ トルシエ 【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】
コーチ   山本 昌邦      【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】
コーチ   サミア        【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】
GKコーチ  川俣 則幸      【(財)日本サッカー協会 ナショナルコーチングスタッフ】
 
              
GKまだまだ世界のGKでは若すぎる年齢ですね。
  1 川口  能活 KAWAGUCHI Yoshikatsu   1975.08.15 179cm 78kg ポーツマス       
  12 楢崎  正剛 NARAZAKI Seigo      1976.04.15 185cm 76kg 名古屋グランパスエイト 
  23 曽ケ端  準 SOGAHATA Hitoshi     1979.08.02 186cm 78kg 鹿島アントラーズ    
 
DF:フラット3です。
  2 秋田   豊 AKITA Yutaka       1970.08.06 180cm 78kg 鹿島アントラーズ    
  6 服部  年宏 HATTORI Toshihiro    1973.09.23 178cm 73kg ジュビロ磐田      
  4 森岡  隆三 MORIOKA Ryuzo      1975.10.07 180cm 71kg 清水エスパルス     
  17 宮本  恒靖 MIYAMOTO Tsuneyasu    1977.02.07 176cm 70kg ガンバ大阪       
  3 松田  直樹 MATSUDA Naoki      1977.03.14 183cm 78kg 横浜F・マリノス    
  16 中田  浩二 NAKATA Koji       1979.07.09 182cm 74kg 鹿島アントラーズ    

 
MF:サイドアタッカー市川。当時のサプライズでした。
  8 森島  寛晃 MORISHIMA Hiroaki    1972.04.30 168cm 62kg セレッソ大阪      
  7 中田  英寿 NAKATA Hidetoshi     1977.01.22 175cm 68kg パルマ         
  15 福西  崇史 FUKUNISHI Takashi    1976.09.01 181cm 75kg ジュビロ磐田      
  14 三都主アレサンドロ SANTOS Alessandro 1977.07.20 178cm 69kg 清水エスパルス     
  21 戸田  和幸 TODA Kazuyuki      1977.12.30 178cm 68kg 清水エスパルス     
  20 明神  智和 MYOJIN Tomokazu     1978.01.24 173cm 66kg 柏レイソル       
  19 小笠原 満男 OGASAWARA Mitsuo     1979.04.05 173cm 68kg 鹿島アントラーズ    
  5 稲本  潤一 INAMOTO Junichi     1979.09.18 181cm 75kg アーセナル      
  18 小野  伸二 ONO Shinji        1979.09.27 175cm 74kg フェイエノールト    
  22 市川  大祐 ICHIKAWA Daisuke     1980.05.14 181cm 68kg 清水エスパルス     
 
FW:隊長は不動のFWです。西澤、今はボレーアーチストですね。
  10 中山  雅史 NAKAYAMA  Masashi    1967.09.23 178cm 72kg ジュビロ磐田      
  11 鈴木  隆行 SUZUKI Takayuki     1976.06.05 182cm 75kg 鹿島アントラーズ    
  9 西澤  明訓 NISHIZAWA Akinori    1976.06.18 180cm 71kg セレッソ大阪      
  13 柳沢   敦 YANAGISAWA Atsushi    1977.05.27 177cm 75kg 鹿島アントラーズ    

海外組・国内組の黎明期でした。


さて今回の前に、もう次の4年間の日本代表が頭をよぎる私。
その前にこの世代を忘れてはいけません。
「アテネ経由、ドイツ行き」
GK:曽ヶ端、黒河
 DF:闘莉王、茂庭、那須、徳永、菊地
 MF:小野、森崎浩司、松井、石川、駒野、阿部、今野
 FW:高松、大久保、田中達也、平山

気になってた世代で、この下の年代がいまいち見えない私です。勉強いたしますが、このつっかえをスポナビで宇都宮さんが書いてくれてたのがうれしかった。(コラム参照)

これからというのにこの後を考えてしまうなんて・・・。

小野はオーバーエイジだったので別枠と捉えても、駒野だけですか。闘莉王・阿部・今野・石川・松井・大久保・平山、そして今回ジーコを悩ませた茂庭。

「代表の貢献度」という物差しが今後の日本にどう影響を与えるか。まさしく「神のみぞ知る」ですかね。

そして最後に今回の代表を改めて載せて頂き、また書くねたを考えます。

日本代表 2006FIFAワールドカップTM ドイツ大会 登録メンバー
GK

土肥 洋一   1973.07.25 184cm 84kg FC東京

川口 能活   1975.08.15 179cm 78kg ジュビロ磐田

楢崎 正剛   1976.04.15 185cm 76kg 名古屋グランパスエイト

DF

田中  誠   1975.08.08 178cm 74kg ジュビロ磐田

宮本 恒靖   1977.02.07 176cm 72kg ガンバ大阪

加地  亮   1980.01.13 177cm 73kg ガンバ大阪

三都主     1977.07.20 178cm 69kg 浦和レッズ
 アレサンドロ

坪井 慶介   1979.09.16 179cm 67kg 浦和レッズ

中澤 佑二   1978.02.25 187cm 78kg 横浜F・マリノス

駒野 友一   1981.07.25 171cm 73kg サンフレッチェ広島

中田 浩二   1979.07.09 182cm 74kg FCバーゼル

MF

福西 崇史   1976.09.01 181cm 77kg ジュビロ磐田

小笠原満男   1979.04.05 173cm 72kg 鹿島アントラーズ

小野 伸二   1979.09.27 175cm 74kg 浦和レッズ

中田 英寿   1977.01.22 175cm 72kg ボルトン

中村 俊輔   1978.06.24 178cm 73kg セルティック

稲本 潤一   1979.09.18 181cm 75kg ウェスト・ブロムウィッチ

遠藤 保仁   1980.01.28 178cm 75kg ガンバ大阪

FW

玉田 圭司   1980.04.11 173cm 63kg 名古屋グランパスエイト

柳沢  敦   1977.05.27 177cm 75kg 鹿島アントラーズ

高原 直泰   1979.06.04 180cm 77kg ハンブルガーSV

大黒 将志   1980.05.04 177cm 74kg グルノーブル

巻 誠一郎   1980.08.07 184cm 81kg ジェフ千葉

スタッフ
監   督 ジーコ 【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ】
テクニカル
アドバイザー エドゥー 【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ】
フィジカルコーチ 里内 猛 【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ】
GKコーチ カンタレリ 【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ】

ジーコファミリーがんばれ。

  1. 2006/05/17(水) 03:08:44|
  2. 日本代表・Jリーグ
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23人の発表は今日。

今日の14時から、ジーコ本人が発表するそうです。

  1. 2006/05/15(月) 04:54:24|
  2. 日本代表・Jリーグ
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キリンカップ・スコットランド戦での日本代表に思うこと

雨の降りしきる中多くのサポーターが応援する埼玉スタジアムで国内最後となる日本代表戦が行われた。

先日の試合とは違い、先発は日本のマスコミが試合そっちのけで報道する23人枠がかかっているとあおるメンバーではなく、いたって国内組で見慣れた選手で試合に臨んだ。

みなさんもご存知のように、スコットランドは中村俊輔がいるセルティックと今回CLに出場したレンジャーズが有名だ。
W杯ではフランス大会に出てからすっかり姿が見えなくなった。今回のW杯では、予選で各下のベラルーシに負けてしまうというふがいない状況であった。

だが過去では、8回W杯に出場している。しかしすべてが予選敗退という成績で奮わないが、イングランドに次ぐ世界2番目に古い協会であるという歴史の重厚さはある。


さて、試合を見て思ったのが前半、いきなり日本の左サイド。スコットランドの右サイドを起点としてゴール前のエリアで勝負される。宮本も言っていたが立ち上がりの入り方という中で早々に危ないシーンを演出されてしまったが、中澤・川口の献身的な守備でゴールを割らせなかった。

5-4-1というスコットランドのシステムと4-4-2という日本のシステムで徐々に日本がパスワークからボールを支配していった。全般的に自陣に8人から9人も大柄なスコットランドの選手が引いて守るというシーンが見うけられた。そして日本の中盤のパスミスをカットしてサイドに流れ、カウンターで高さと個人技からゴールを狙う戦術だったのだろう。

加地・遠藤のミドル、小野のすばらしい個人技でのシュートという見せ場はあったが0-0で前半を折り返した。

後半は、中澤のアクシデント(骨折して無くてよかった)で坪井が入り、久保から巻へ、遠藤から佐藤へと変わり、大柄で引いてきたスコットランドから(GKのファインセーブが際立っていた)ゴールを割ることが無く、試合終了のホイッスルを聞いた。15本のシュートを打ち、相手の2倍の数字ではあったが・・・。

今日、23人が決まるが(ジーコは予備登録はおこなはないと言っているが)、おそらくサプライズ無いだろう。

そこで、日本の試合で先日行はれたUEFA杯決勝のセビージャとミドルズブラ戦と世界最古のカップ戦FAカップとオーバーラップさせ、今後の日本代表の自分の見所として記したい。

セビージャはご存知のとおりサビオラがいるが、リーガエスパニョーラのチームでUEFA杯のカップを手にいれた。ミドルズブラは日本と戦うオーストラリアのヴィドゥカがいるイングランドプレミアリーグの中堅チームである。

試合は、支配とはなにか、DFのラインをあげることの意味、個人技は何が基本かを改めて感じさせられた。

支配・・・セビージャはボールを支配する。特にスペインのチームや南米のチームはその傾向が顕著だ。まさしく日本と同じ。相手のミドルズブラは、カウンターでさらに一本のロングフィードでFWに当てセカンドを狙う。まさしくチームの戦術がどちらも前半はしっかりしていた。
後半は、ミドルズブラもラインを上げ、前線からのチェイシング、ドリブルを行い、試合は混沌とする。(試合は4-0でセビージャが優勝)

これは日本の試合でも見られる。チェイシングされパスミスから中盤が機能しなくなり、FWが孤立。サイドも下がりラインも下がり、パスサッカーの日本がなれないカウンターの放り込みサッカーを強いられ、背の低い・当てられると弱いFWがボールを失い、相手に支配されるという悪循環。
ボールを支配するサッカーはいつしかFKで得点を狙わざるをえないサッカーに変わっていく。

FAカップもつなぐサッカーのリバプールが0-2で劣勢となり、中へ中へといくシセのゴールで1-2となる。そこでサイドから、中盤からのFWに当てるアーリークロスの放り込みが始まる。そこでジェラードが前が落としたボールにミドルがズドント決まり2-2。最後は3-3でPKでリバプールが優勝。

日本のサッカーの形のパスサッカー(FWが裏へ抜ける形)はイメージしやすいのだが、放り込みという形とカウンターが無いのは残念だ。後半の点のとりたいときはそうなるチームが多いのだが・・・。

DFラインを上げる・・・裏を使われるのが怖いと思うか、むしろ裏の広大なスペースでキーパーまでの距離があるのでそこでつぶすのか。使われるのか使うのか。
3バックが下がっていくシーンが危ないときによく見られていた。トルシエの時は、ラインをコントロールして、オフサイドトラップをきかせてきたが、今の3バックは宮本を余らせて(ストッパー)の3バックとなり、FWの個人技でやられてしまう。また後半は、DFラインの前を使われ失点してしまう形が多く見られる。

コンパクトさと裏を使われる・使うDFの駆け引きも見所だ。

個人技・・・ヨーロッパサッカーは、中田もHPで上げていたが、1タッチ・2タッチのうまい選手が起用される。日本が、相手ラインの少し前でもたつく姿でアナウンサーや解説者も試合中に「おそい」と言うことがある。日本もくさびであってて(ワンタッチで)という形が多く見られた。

UEFA杯・FAカップでも、やはり違いは、ワンタッチで前に向いたり、次ぎの動作にいける「トラップ」だろう。前や次ぎの動作に3回もボールに触らなくてはならないと言うことは、それだけ時間がかかる。
日本のFW・2列目から出てのシュートにいく前のトラップを注目したい。ロナウジーニョやジダン・多くのストライカーのすばらしさは、このワンタッチ目であると思う。

話が広がりすぎたが、チャンピオンズリーグの決勝もみながらまた考えたいと思う。

しかしジェラードのミドルは凄すぎる。シェリンガムの40歳というのも凄いな。

  1. 2006/05/15(月) 03:38:55|
  2. 日本代表・Jリーグ
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試合後のジーコ監督のコメントに思う。

ジーコ監督試合後の会見・コメント(スポナビ)に詳細があります。

「決めるときに決めないと・・・。」

まさしくそう思う。20本打って1本しか入らない。ある意味組織としての得点パターンが発動しなかった。フィード・裏へ抜ける縦パス・クロス・ドリブルからのシュート等。

あんなに攻めれたのでいいと思うのだが、実にすっきりしなかった。

「23人枠のベースが頭にある」といっているので、おそらく皆さんが思っている選手たちだと思う。

「守備はできていた」といっているが、突っかけすぎた部分とバランスの崩れで間延びとサイドにより過ぎて、カウンターに対する対応が遅れてしまった。

まーある意味、相手に対する対策や、研究をして勝ちにいくというコンセプトの大会というよりは、リーグ後の素の日本代表を試し、修正点のあぶり出しと現状を確認する大会で、あとのドイツ・マルタ戦で、もって行くという流れなのかもと思った。

  1. 2006/05/11(木) 12:59:13|
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日本代表 2006 (アウェイ) 半袖ユニフォーム レプリカ アディダス製 10,395円(税込)マーキング加工はオプション金額加算

日本代表 2006 (アウェイ) 半袖ユニフォーム レプリカ

ワールドカップ2006ドイツ大会に出場する日本代表の2006アウェイ用レプリカ・ユニフォーム。

 アウェイモデルは、襟には日の丸のレッド、前側には日本代表エンブレムカラーでもあるイエローのパイピング、そして日本の伝統文化・技術でもある日本刀をモチーフにした11本のシルバー模様を配色したデザインです。アディダス製 10,395円(税込)マーキング有りですと+α。

負けてしまったのは勝負だから仕方が無いと思います。

ただ、3バックの欠点と久しく言われていた逆サイドに振られた時のDF・サイドの対応。思い出させてくれたいい教訓となったのではないだろうか?

ちょっとこの時期は、リーグ戦から代表戦となり、クラブと代表の切り替えがすんなりできなかったのだと思う。後代表で2~3試合すれば、思い出していくでしょう。

また続きを書きます。


テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

  1. 2006/05/10(水) 06:56:49|
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日本代表 2006 (ホーム) 半袖ユニフォーム オーセンティック

日本代表 2006 (ホーム) 半袖ユニフォーム オーセンティック

ワールドカップ2006ドイツ大会日本代表の2006ホーム用オーセンティックです。

オーセンティックとは本物・正当なものという意味です。よって通気・換気機能を搭載したadidas社独自の最先端技術が採用されています。アディダス製 14,595円(税込) ●日本代表選手のマーキング対応 背番号+胸番号+選手名 1桁セット 3,360円 2桁セット ¥4,725円

さあ今日は、ブルガリア戦。長居で。

必死のアピールという個人的な問題とチームとしての連動がマッチングして、いい内容・いい結果を期待しています。

応援コメントでもくださいな。
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  1. 2006/05/09(火) 13:25:41|
  2. 日本代表・Jリーグ
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アーセナル(H) 05-06バージョン NIKE製 価格:7,400円

アーセナル(H) 05-06バージョン


Mr.Cool ア・ン・リ。 行ってしまうのか、ハイバリーと共に。バルセロナは、ロナウジーニョとポジションがかぶるから却下。アンリのいないアーセナルは、想像できない~。

チームは何とか4位へ!奇跡的に、それもアンリのお陰で次期チャンピオンズリーグ出場権を獲得!といい流れだったからうーむ。
 NIKE製 7400円(税込) 


  1. 2006/05/09(火) 13:14:40|
  2. イングランド代表・プレミアリーグ
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BLT06 ボルトン(H)05/06 製造元 : Reebok 価格:7,400円 サイズ:S~XL



BLT06 ボルトン(H)05/06

BLT06 ボルトン(H)05/06
BLT06 ボルトン(H)05/06です。 製造元 : Reebok 価格:7,400円 サイズ:S~XL

こちらの商品は16番中田をはじめ、背番号・選手名のマーキングが可能です。
マーキングを希望される場合は、販売先サイトの左のカテゴリの『マーキング』から希望の選手名・背番号・パッチ等を購入してください。(マーキングの詳しい購入方法は購入先サイトTOPページ右側のNews&Eventを確認してください。)

16番中田・・・退団を決意しましたか。いちおうフィオレンティーナからレンタルできていたと思うんですが、もしかしてフィオもおわりか・・・。そりゃそうだわな、ボルトンに来た経緯が。

来シーズンはどこでプレーするのか、Jはないだろうなぁ。



  1. 2006/05/09(火) 13:01:10|
  2. 海外で戦う蒼きサムライ達
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AC18 ACミラン(H)05/06 半袖




 


うわー、動き出したかアンチェロッティ監督。

シェフチェンコをチェルシーに出して(71億円ゲット)でアンリ(14~17億円で買い)+ギャラス+ブッフォン?。

こりゃ恐ろしい。ジラルディーニョのワントップでトップ下に左アンリ、右カカ、早速ウイイレでためしてみるか?

アディダス製 7560円 (税込)マーキング加工は、リンク先サイトで確認してください。

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  1. 2006/05/09(火) 12:45:43|
  2. イタリア代表・セリエA
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ジーコジャパン2006 半袖



ワールドカップ2006ドイツ大会に出場する日本代表の2006ホーム用レプリカ・ユニフォーム。

 日本を囲む「海」・世界への飛躍を願い「空」をイメージした淡いブルー、襟と袖は日本国旗のレッド。さらに両脇の曲線は日本の伝統と技術を象徴する「日本刀」をモチーフにしたデザインです。アディダス製 10,395円(税込)マーキング有りは別途。

いよいよ明日は、キリンカップサッカーですね。19時20分キックオフなので、ワンセグ携帯で見なくては・・・。

ヤットがトップ下ですか。久しぶりですね。玉さばきとミドルを期待していますよ。

DFには松田待望論がありましたが、ジーコとの溝が埋まらずだめですか・・・・。コンパクトと連携でやってくださいね。

全体的に期待するのは、ワンタッチ・ツータッチプレーをお願いします。あのコンフェデのブラジル戦で見せた、加地の幻のゴールみたいに相手をボールウオッチャーにしてスルスルと出ていってほしい。まー相手のプレッシャー次第ですかねぇ。

今日家に帰ったら、一足先にウイイレ10で戦ってまいります。



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テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ

  1. 2006/05/08(月) 21:20:22|
  2. 日本代表・Jリーグ
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ジュニーニョ+バルサ+アーセナルを仕入れたいですね。

ジュニーニョは、5年前にきてそれから5連覇。カリューや3トップの独特なシステム等周りの環境もあるがやはりリヨンは、ジュニーニョのチームっていう印象ですね。ぜひともユニホームを探しますし、アップしていきます。しかしブラジル代表では、カカの控えですか・・・。怖いなブラジル。

アクセス解析で、バルサが人気なんですね。しっかりアップしますのでお楽しみに。

その点アーセナルは・・・。ガナーズ!応援しましょう。アンリがいないとどうなるか想像できないので、移籍ってあるのかな・・・。

  1. 2006/05/08(月) 16:39:04|
  2. イングランド代表・プレミアリーグ
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アルゼンチン代表06-07年度ホームTシャツ Mサイズ 4,095円









アルゼンチン代表06-07年度ホームTシャツ Mサイズ アルゼンチン代表06-07年度ホームTシャツ Mサイズ

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ぺけルマン監督(以前はユースを見ていましたが)が16人をまず選出したそうです。

<16名の招集メンバー>
GK: ロベルト・アボンダンシエリ(ボカ・ジュニアーズ)
 レオナルド・フランコ(アトレティコ・マドリー/スペイン)

 DF: ニコラス・ブルディッソ(インテル/イタリア)
 ガブリエル・ミリート(サラゴサ/スペイン)
 ファブリシオ・コロッチーニ(デポルティボ・ラコルーニャ/スペイン)
レアンドロ・クフレ(ASローマ/イタリア)
 ロベルト・アジャラ(バレンシア/スペイン)
 ガブリエル・エインセ(マンチェスター・ユナイテッド/イングランド)

MF: マキシ・ロドリゲス(アトレティコ・マドリー/スペイン)
 エステバン・カンビアッソ(インテル/イタリア)
 ファン・パブロ・ソリン(ビジャレアル/スペイン)
 ファン・ロマン・リケルメ(ビジャレアル/スペイン)
 ルイス・ゴンサレス(FCポルト/ポルトガル)
 リオネル・スカローニ(ウェストハム/イングランド)

FW:
リオネル・メッシ(FCバルセロナ/スペイン)
エルナン・クレスポ(チェルシー/イングランド)

 まずまず順当な選出でしょう。 ほーメッシですか。楽しみですね。テベスがいないのですが・・・。

サイズ:M
素 材:ポリエステル100%

  1. 2006/05/07(日) 20:30:17|
  2. ブラジル代表・アルゼンチン代表等南米
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ASローマ04-05年度サード半袖 Mサイズ5,200円

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ASローマ04-05年度サード半袖レプリカユニフォーム Mサイズ インポートサイズです。 「マーキングについて」マーキング対応いたしております。選手名はもちろんお客様個人のお名前でも対応いたしておりますので、お買得商品です!

トッティは、復帰に向けて順調のようですね。先日はランニングする姿の映像も入ってきました。得点が取れるトップ下はすごいですからね。

  1. 2006/05/07(日) 20:22:54|
  2. イタリア代表・セリエA
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マンチェスターU/01-02年度トレーニングジャージ Mサイズ 価格:4,800円

マンチェスターU/01-02年度トレーニングジャージ MサイズマンチェスターU/01-02年度トレーニングジャージ Mサイズ

おすすめ度 :


マンチェスターU/01-02年度トレーニングジャージ Mサイズをご紹介します。




今ニュースで騒がれていますが、ルーニーのチェルシー戦での骨折。あのシーンを見ましたが、複雑な印象を持ちましたね。早い回復を願いたいです。


最近の試合では、サアと組む機会が多いですが、2列目にいるようなワントップ気味な位置取りをとっていますね。ある意味もとめられる役割が多いいのでしょう。チャンスメイクと点取り屋。早い復帰を願い、W杯に間に合ってほしいものです。



  1. 2006/05/06(土) 22:45:35|
  2. イングランド代表・プレミアリーグ
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